2017年05月18日

和光2りんかん NSR250R 乾式クラッチ専用ギヤオイル 内容詳細編【和光】

和光2りんかん チューニングパーツ担当
 & パワーチェック担当 の かのう です




パート3

【オイル内容詳細編】

NSR専用和光2りんかん新商品3

       でございます


パート1 【商品発表編】
NSR専用和光2りんかん新商品

パート2 【テストレポート編】
NSR専用和光2りんかん新商品2




長いテストを終え・・・・
やっと商品発売まで来ました


極寒・高温・高負荷・高い水温・長時間走行
夜間走行・雨天走行・ダイノマシン走行テスト
高速道路のテスト・首都高走行などなど

【テストレポート編】を見て頂ければわかりますが
あらゆるテストであらゆるデータを取りました

まだまだ足りないとは思っていますがキリがないので
データを元に発売するオイルの仕様を決めました



NSR250GEAROIL28
サンプルオイルの名前【3シーズン】 と
【WINTER】 このままの名前で発売する
のだと自分でも思っていました


【3シーズン】(仮)

【WINTER】(仮)


そしてテストデータを基に超低粘度に改良した
【WINTER VER.2】(仮)

それぞれ上記のテストサンプルオイル3種類
NSR乾式専用【超潤滑・耐極圧】コンセプトは
一緒ですがそれぞれ【動粘度】が違います

実を言うと・・・粘度の違いだけでなく添加剤の
量も特性に合わせ違うと広島高潤さんの話

上記サンプルオイル 途中添加剤調整も行い
油温ごとのフィーリングのテストを数か月

どの気温の時に 油温がどの様に変化して
どの粘度がどの油温の時にフィーリングが
良いかのテストを実走行メインでしました

小学生の頃●●●観察とか大嫌いで日記
とかも大嫌いだった自分がNSR250R
だと話は変わります

詳しくはパート2を見て頂ければ かと
思いますがNSR250R 乾式クラッチ車は
秋・冬・春など気温があまり高く無ければ
水温がたとえ80度だったとしても油温は
ジワジワとゆっくり上がっていきます

油温が上がるのに凄く時間がかかります

油温が上がるのも時間がかかりますが
エンジンを止めても水温ほど油温は
なかなか下がっていきません


上記の事とパート1&パート2で書いた内容を
考慮しデータとフィーリングを考慮した結果

散々迷って迷って迷ったのですが



オイルの仕様が決定しました




2タイプ発売と言う事は変わりません



名前を決めるのにも毎日 頭を抱えてました

自分がテスト開発し名前も決められてオリジナルの
オイルがあの広島高潤さんから発売できるなんて
嬉しすぎる事なのですが逆にプレッシャーが

周りからは自分の名前入れればとか
Kとか入れればとかテリーとか言われますが
それはちょっと・・・・・

ロードライダーさんからはカワサキ純正の
オイルのように漢字がカッコ良いのでは
と アドバイスを頂いたり

前に書いたように動粘度の違いがオイルの
違いですので粘度に関係する名前




考え抜いた結果 名前も決まりました


粘度が違う2タイプのオイル 発表します


NSR250R【乾式クラッチ車専用】と限定した
ため 世界にかつてないオイルが完成

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●乾式クラッチだから成し得る最高の潤滑性
●乾式クラッチだから成し得る最高の耐極圧性
●こだわりの シフトチェンジ フィーリング
●レース用と違い入れっぱなしOK 結露対応
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ひとつめ!




NSR250R 乾式クラッチ専用オイル TYPE-H

TYPE-H 【PROTECTION】


HIGH-PROTECTIONの【H】です


NSRNSRNSRNSRNSRと書き続けて
おりますがこの【TYPE-H】PROTECTION
2ストローク乾式クラッチ専用ギヤオイル

【TYPE-H】PROTECTION のみ!!

TZR250&RGV250Γ

乾式クラッチ車にも使用可能です
    ※実車によるテストが不要な為

【TYPE-H】の粘度特性は他市販ギヤ
オイルに比べて無駄に高くありません

10W-30ですが市販されている10W-30
より動粘度の数字はちょっとだけ低く低粘度

僅かに粘度を落としているのがミソ

温度による粘度変化も少ないベースオイルを
使用し低温から高温まで安定しております

今回 超低粘度がNSR250Rで最高の
シフトフィールを出すのには必要なのだと
イカれたテスト結果の末わかりました

シフトフィールを若干犠牲にしなければいけない
のがどうしても嫌で最後まで粘度を下げるか
この仕様で行くのか迷いまくってました



ですが!

【耐久性重視】

【保護性能重視】

という言葉が頭に浮かんだ瞬間こちらの粘度特性
NSR250R HONDA指定純正オイル(当時)の
ウルトラ-Uに近づけました

あっ余談ですがウルトラUは実は廃盤ではなく
発電機や芝刈り機用などで まだラインナップを
しておりホームセンター等の店頭で売っている
事があります 当時の青い缶ではありませんが

今現在は進化してウルトラ-G1が後継です

和光2りんかんに居ると様々なNSR250Rの
オーナー様とお話をしますが使用されている
ギアオイル(ミッションオイル)を聞くと

HONDA純正 G1
YAMAHA ギヤオイル


の比率が多いです

NSR250Rの指定粘度の10W−30なので
使用に全く不満が無い人も多いと思います

他 低粘度のエンジンオイルや高性能の
ギヤオイルを使用されている人も多いです

パワーチェックに来る方はMOTUL率が
多い気もします

エンジンオイルよりギヤオイルの方が優れて
いるのはパート1で書いたとおりですが

他 市販のギヤオイルは高温になることを考え
粘度は少し高めです10W-30の粘度指数の
中であっても動粘度は実は数字的には少し
高いオイルがほとんどです

粘度がNSR250Rの乾式クラッチ車には
少し硬いと考えております

【TYPE-H】は市販ギヤオイルの中では僅かに
低粘度です ウルトラU(エンジンオイル)並の
粘度に合わせましたので

粘度を更に下げれば気温が10度以下の寒い日や
エンジン始動直後などの油温が上がっていない時の
シフトフィーリングがかなり良くなるのですが・・・

ウルトラ-U粘度特性のままに超潤滑性と耐極圧性を
オーバースペックであろう位に高めたのが【TYPE-H】

もっと粘度を上げれば保護性能は更に上がるかも
しれませんがシフトフィールと冷間時にニュートラル
が出ないシフトチェンジが重い最悪なフィーリングに
なってしまいます

【TYPE-H】は少々暖機が必要です

ギアオイルの油温が40度以上行かないとシフト
フィールが本来の狙った性能になりません

気温20度で15分位走行すれば油温が40度位に
なりますのでたいした暖機時間ではありませんが
乗ってエンジン始動しギヤを入れた瞬間の感動は
【TYPE-L】ほどありません

しかしながらしつこく書くように最高の潤滑と耐極圧を
持っているのでミッションパーツの保護性能は他には
無い最高のギヤオイルだと思います

超低粘度に不信感がある方や早いギヤチェンジを
せず【しっとり】乗る方ちょっとでもミッションパーツを
長持ちさせたい方は迷わず【TYPE-H】を選んでください

超低粘度ではありませんが高い粘度でもないので
冷間時の【ニュートラル→1速→ニュートラル】も
他オイルと比べて良いと感じる方が多いと

最高の潤滑と最高の耐極圧性がNSR250Rの
ミッションパーツの寿命を引き上げます





ふたつめ!




NSR250R 乾式クラッチ専用オイル TYPE-L

TYPE-L 【FRICTION】

LO-FRICTIONの【L】です


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2017年 11月追記

様々なテストの結果超低粘度バージョンも
オールシーズン対応になりました!!

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名前を付けた後に ん?低粘度=低摩擦なのか?
高粘度の方が油膜があるから低摩擦か??と
思ってしまいましたが低粘度=低摩擦という
文献を複数見つけました よかった・・・・・

自分は多分このオイルしか使わないと思います
今までに経験したことのないシフトフィールが
冷間時から暖機終了後も安定して続くこと

去年からこのオイルを中心にNSR250Rに
ほぼ毎日乗りテストをして来ましたが

もう 手放せないくらいお気に入りのオイルです

外気温が0度でもギヤオイルの油温が0度でも
体感したことの無いシフトフィールになります

温度の低いギヤオイルの抵抗って 意外と
高かった事が走行して分かると思います

発売後 使用した人から『シフトがスコスコ
入って気持ち良い』と言って頂いております

桜が咲く季節の気温でもNSR250R乾式車は
ギヤオイルの油温が50度位をキープします
しかもその温度に達するまで1時間位走行を
しないと50度に届きません

もともとNSR250R乾式クラッチ車は油温が
上がらないバイクだったんです

今までのオイルとの違いに感動する人が
多いと思います

その位 異次元のオイルです

もう半年くらい同じオイルをテストで使ってますが
フィーリングが今のところ全く変わっていないので
耐久性も問題無しです

高温テストもしているオイルですが

冷間時の【ニュートラル→1速→ニュートラル】も
びっくりする位良いですエンジン始動直後
走り始めの瞬間に気付くと思います

パート2で書いたようにシフトタッチが硬くなる
パーツの組み合わせでもテストしましたが
気にならない位シフトタッチが良いんです

分かる方はバイクを押したり引いたりする
だけで違いが分かるかもしれません

超低粘度の為 攪拌抵抗が格段に低いんです

特にベアリングに効いています

最近開発のエンジン用ボールベアリングは
攪拌抵抗を減らすためにベアリング内に侵入
してくるオイルの量をシールでコントロールする
研究がされているようです

それほどオイルの粘度がベアリングへ影響
を出します高粘度は厚い油膜を作るので

裏チューンでATFを使用する人に何人か
出会ったことがあります

スクーターのギヤオイルにATFを使用し
最高速を上げるという裏チューン

自分は怖くてやったことがありませんが
NSR250Rの乾式クラッチのギヤオイルに
ATFを使っているという人が凄く昔に居ました



NSR250R 【乾式クラッチ車】専用!

乾式クラッチのNSR250Rだからこそ
使用できる超特殊オイルなんです

超!超!低粘度ギヤオイル・ミッションオイル

世界のどこにもありません

膨大なレシピ数を持っている広島高潤さんも
そんな極端なオイル作ったことが無いらしく
製作するのに頭を悩ませたそうです

イカれた注文をしてしまい申し訳ございません

ELFのRS250向けの乾式クラッチ専用オイル
【HTX740】のデータシートを見てから 低粘度
でもギヤオイルが成り立つことを知らなけば
このオイルの製作をHIROKOさんに依頼を
しなかったかもしれません

それ位 ELF HTX740を研究しました

広島高潤さんにはわざわざ それを言ったり
はしておりませんが・・・・

油温が上がらない話とシフトフィールの話
様々なテストデータから生まれたオイルです

そんな低粘度でも大丈夫なの?

と思う方が大多数だと思います自分もテストしている
最中にも磨耗のチェックとカジリのチェックを
ミッションをバラしてやりましたので

粘度が高い方が保護性能が高いことは間違い
ありませんそれはエンジンオイルにも言える
事で粘度が高い方が油膜が厚い為 保護性能が
高く 高温になり粘度が下がっても元々の粘度が
高ければサラサラになってしまう事がありません

かといって20W-60の様な高粘度のオイルを
『保護性能が良いです』と全車にオススメする
人は居ません  よね???

今回保護性能重視で作ったオイル【TYPE-H】を
超高粘度で作れば油膜が分厚くなり保護性能を
上げることが出来ると思いますが真夏で長時間
乗らないとギヤが全然入らないと思います

超高粘度のギヤオイルも試しましたので


今までありえなかった最高のシフトフィールと
冷間時でも暖機がほぼ不要 そして気温が
0度でも『スコンっ』とニュートラルに
入る異次元の超点粘度ギヤオイル

油温が低いNSR250Rの乾式クラッチ車だから
実現する超低粘度オイルですが粘度が高いオイルと
比べてシフトチェンジ時のショック(音)が強い場合が
あります自分は大して気になりませんが
気になる方はいらっしゃると思います

ショックを受け止める油膜が薄いからです

あとは真夏の炎天下で長時間乗る方や同じく
炎天下で渋滞にはまってしまうと水温も上がり
ますが油温もじわじわと上がってしまいます

油温を上げ高負荷をかけたテストもして
問題が無いのも確認しておりますが
日本全国 様々な地域(気温)や走りかたの違い
ミッションパーツの消耗具合などなどを考えると
まだまだ大丈夫と断言できないんです

真夏で気温が更に高い地域で長時間乗った場合に
たとえNSR250Rの乾式クラッチ車だったとしても
油温がどこまで上がるか未知なんです

         ※2017年 11月 変更


ここまで書いてしまうと不安になるかもしれませんが
元々NSR250Rの指定オイルは鉱物油の
ウルトラUと言う事をお忘れなく!!!


鉱物油エンジンオイル
では無いんです

超低粘度でも耐えうるであろうスペックで作った

超潤滑&高耐極圧性のギヤオイルです

【TYPE-H】も【TYPE-L】もエステルベースの
100%化学合成油しかもエステルの中でも
評価の高い広島高潤・HIROKO製

鉱物油とは比較にならない100%化学合成油の
ギヤオイルで広島高潤さんチューンによって
生まれたハイエンドギヤオイルなんです

100%化学合成油のメリットを書くとまたブログが
長くなってしまうので割愛します

リンクは貼れませんがHONDAさんのホーム
ページ内 オイルの商品紹介ページの一角に
【知識情報】という項目がありそちらのページが
かなり分かりやすいです

市販されているギヤオイルは意外と鉱物油が
多く 鉱物油は高温になるとかなり動粘度が
下がるのと鉱物油に比べエステルは金属の
表面に吸着するエネルギーが強く薄い油膜でも
保護性能が高い更に更に耐極圧を高めている
ので問題が無いです


上に書いたように自分は恐らく【TYPE-L】しか
使用しないと思います真夏も使い続けます

1〜2年使用してみて その他使用された方の声や
それまでに蓄積したデータでそのうち【TYPE-L】を
日本全国オールシーズン対応にするかもしれません

なにしろ自分が気に入ってしまったので多くの
人に使ってもらいたいのですがまだまだデータが
足りない現状もあります

今現在の時点では
高い気温で長時間乗るシチュエーションが
ある方はこの【TYPE-L】は使用できません

         ※2017年 11月 変更


そしてレースをされる方にも【TYPE-L】のテストを
依頼しておりデータが続々集まっております

テイスト オブ ツクバに出場する車両にも
【TYPE-L】でテストをして頂いております

良いという部分だけでなくネガティブな部分も
探して欲しいと依頼しております

まだレース関係はデータが足りないので
集まり次第オススメのオイルが出てくると
思います

70馬力を余裕でオーバーするNSR250Rで
【TYPE-L】を使用していただきサーキット走行を
してもらいましたが全く問題なし

スプリントレースの時間では油温が上がらない
はずですから【TYPE-L】が効いてくると思って
いますが今はまだまだテスト段階です

レースより渋滞で長時間乗るストリートの方が
バイクにとっては過酷だったりしますね





すみません。。。






まだ続きます



このギヤオイルを作るにあたり元々この業界で
20年以上働いておりますからオイルの知識は
ある程度は持っているつもりですが もう一度
おさらいを兼ねて勉強しました

オイルに関する知識のベースを引き上げたうえで
世界中のあらゆるギヤオイルの性能 粘度特性や
極圧性能 鉱物油ベースかエステルベースかを
徹底的に調べリスト化
       これが結構大変だったんです・・・・・ハイ

オイルメーカーのサイトを見てデータシートや
公表値を調べてひとつひとつリストへ記入

自分が作ろうとしているオイルがどういった位置に
居るのかもっと高性能なマニアックなギヤオイルは
世界のどこかに無いか探しまくりました

そんなデータもベースにあって今回この
超特殊ギヤオイルをテスト開発しました

自信を持って販売していこうと思います



おさらいしますが

-------------------------------------------
TYPE-H 【PROTECTION】

●乾式クラッチだから成し得る最高の潤滑性
●乾式クラッチだから成し得る最高の耐極圧性
●こだわりの シフトチェンジ フィーリング
●レース用と違い入れっぱなしOK 結露対応
●市販ギヤオイルより低粘度 ウルトラU 並
●耐久性重視 & 保護性能重視タイプ
●日本全国 オールシーズン対応
●TZR250・RGV250ガンマ乾式クラッチ車OK
-------------------------------------------


-------------------------------------------
TYPE-L 【FRICTION】

●乾式クラッチだから成し得る最高の潤滑性
●乾式クラッチだから成し得る最高の耐極圧性
●かつてない最高のシフトチェンジ フィーリング
●レース用と違い入れっぱなしOK 結露対応
●超!低粘度 低抵抗・低フリクションタイプ
●気温0度の始動時から軽いシフトチェンジ!
●油温が上がるシチュエーションでは使用不可
●日本全国 オールシーズン対応 2017/11月変更
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で ございます



kakakukakakukakakukakaku

価格ですが
kakakukakakukakakukakaku

実はこのギアオイルを広島高潤さんに依頼
した時点で目標価格を設定しておりました


皆様 上記超ハイスペックギアオイル
いくらなら買いますか

同スペックギヤオイルが5000円オーバーで
売っておりますが鉱物油のギアオイルで
2500円くらい・・・100%化学合成の高性能
ギヤオイルだと3000円位が平均


こちらのギヤオイル

TYPE-H 【PROTECTION】

TYPE-L 【FRICTION】


希望小売価格 【税込】

2700

です


価格を抑える為にワタクシは提案しました

価格を最大限下げる = 目標価格内で
最高のオイルを作る為に




800cc



で 作って下さいと

容量を減らしその分性能重視でも価格を
抑えるようにして頂きました

こんな最悪なワガママは広島高潤さんでないと
まず聞いて頂けませんスミマセン・・・・・



800cc???  そうなんです 実はTZR250
RGV250ガンマ の乾式クラッチ車のオイル量を
全て調べTZRとガンマにも対応するように容量
設定をし

NSR250Rはミッションオイル全容量が800cc
交換時は700ccですのでミッション分解時にも
足りる量で設定しました

そちらも各車ギヤオイル量を調べて設定しました

何度も言いますが2ストローク & 乾式クラッチ専用
の ミッションオイルでございます

先日 ツクバサーキットを中心にNSR250Rで
走行されているハイパーな方々にもお買い上げ
頂き サーキットで使用頂く事になっているので
そちらも とても楽しみです

メンバーも公表したいところですが大体ばれて
いると思いますので割愛させて頂きます



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2りんかんでしか買えません!!!!

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よろしくお願いいたします


全国の2りんかんで手に入りますが詳しい
お問い合わせは和光2りんかん かのうまで
頂ければお応えできます









http://livedoor.blogimg.jp/ds_brog/imgs/6/8/68a9119f.gif

【和光2りんかん】
     埼玉県和光市下新倉5−11−1
         TEL 048−452−6290


ds258 at 16:48和光2りんかん  
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